社員インタビュー

事業開発室兼アライアンス室 室長 小川博之

アライアンス室インタビュー

小川博之

2001年、日本フィリップス株式会社(現フィリップスジャパン)入社。2004年、株式会社楽天野球団設立参画。2013年12月株式会社iemoを設立し代表取締役就任。2015年タグピク株式会社設立しCMO就任。国内一部上場企業、DeNA、Googleなどへの事業売却の経験を有す。約15年間、 事業企画・事業成長の仕組み作りに従事。2019年10月に株式会社RECLOに入社、2020年1月に執行役員就任。各事業会社とのアライアンス、新規事業開発を担当。

– RECLOに入社を決めた理由はなんですか?

SDGsやサステナブルといった言葉が世間で聞かれるようになってきている中RECLOを知り、まさにそれらが求められる時代に適しているサービスだなと思いました。また社長とお話をさせていただいて、ニーズが高速に変化していく中で、その変化に対応できる会社だと思い入社を決めました。これから中国、アジア、世界へとチャレンジしていけるフィールドがあるのも魅力的でしたね。

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– 仕事のやりがいはなんですか?

自分たちで育ててきたRECLOというサービスで、お客様に「適切な価値」で素敵になれるアイテムをお届けでき、「適切な価値」で買取ってクローゼットの断捨離のお手伝いができていることを実感できるのが嬉しいです。

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– 働く環境や部署の雰囲気を教えてください

僕の部署は年齢関係なく冗談を言い合えるフレンドリーでアットホームな雰囲気なんですが、いざ数字や実績の話となると、皆厳しい顔になり、こだわりをもって本気で取り組むんですよ。そういったオンとオフの共存がとても居心地いいんですよね。

– 今後の目標を教えてください

データドリブンにユーザーとマーケットのニーズを精緻に追い、圧倒的な数字目標を達成すること!そしてそれらを通じたメンバー個々の成長も期待しています。 さらにお客様に喜んでいただける様な新規事業で新しい価値を発揮したいです。 「素敵なあなた」を実現させるために品揃えを拡充させていきたいですね。

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– 一緒に働きたいという人はどんな人ですか?

現在RECLOは日々進化し、前向きに姿を変えています。そんな変化を楽しみ、施策やテストを繰り返しながら、仕組み化した上で、さらに磨いて昇華するというような流れも楽しめるといいのかなと思います。 困難に立ち向かい、諦めずに、できる方法を模索して続けることはとても大事だと思っています。目標はあくまで通過目標で、それ以上にハイ達成、チームに好影響を与えることができる人と出会えるのを楽しみにしています。

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社員インタビュー

RECLOには多種多様なバックボーンのメンバーが集い、各部の枠組みを超えて事業に向き合っています。
各々が何を考え、思い、新しいことへチャレンジし続けているか、その一部をご覧ください。